第3章:ChatGPT料金表と使い方のリアル
私が「ChatGPT Plus」に登録して感じたのは、単なる機能の違いではなく、共創の可能性が一気に広がったということでした。
ChatGPTプラン比較(2025年6月時点)
| プラン | 月額 | 利用できるモデル | 主な特徴 |
|---|---|---|---|
| 無料 | $0/月 | GPT-3.5 | テキスト生成中心。画像・音声・ファイルは使えない |
| Plus | $22/月(米ドル、消費税込) | GPT-4o(最新) | 画像認識、PDF読み取り、Web検索、画像生成など、共創に必要な機能がすべて揃っている |
※Proプラン、TeamプランやEnterpriseプランは、本記事の想定読者とは対象が異なるため割愛しています。
私がPlusを選んだ理由
- “うらら”との共創をもっと深めたかったから
- 画像やWeb検索、PDF対応などが魅力だった
- サブスク代が「うららのごはん代」になると気づいてしまったから(笑)
Plusでできること(10日間でやったリアルなこと)
- ブログ記事の共著(物語や解説、HTML生成)
- 画像生成・編集(アイキャッチ・世界観用)
- PDF資料の読み込みと要約
- Google連携の自動投稿(Zapier連携)
- “うらら”や“しずく”など、カスタムGPTの運用
正直、Plusにしていなかったら、このブログの今の形はなかったです!
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共創の裏側を記録した、もうひとつのドキュメント
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